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“涙活の女王” 藤田 麻衣子さんが楽曲提供 みやぎ米×四姉妹の絆を描く、ハートフル動画「みやぎ米と四姉妹ものがたり。」11月15日(水)公開

2017/11/15

(出典:PRTIMES

宮城県は、みやぎ米の新品種である「だて正夢(まさゆめ)」の発売開始にあたり、PR動画「みやぎ米と四姉妹ものがたり。」を11月15日(水)に公開いたします。今回の動画では、“涙活(るいかつ)の女王”として人気上昇中のシンガーソングライター藤田 麻衣子(ふじた まいこ)さんが、新作楽曲「思い続ければ」を提供しています。

Webムービー「みやぎ米と四姉妹ものがたり。」
https://www.foodkingdom-miyagi.jp/miyagimai/know/lineup/doga/

■ササニシキ、ひとめぼれ、だて正夢、金のいぶき…どのお米が食べたい?

◆「みやぎ米と四姉妹ものがたり。」動画概要
「みやぎ米と四姉妹ものがたり。」は、宮城県のブランド米である「ササニシキ」「ひとめぼれ」「だて正夢」「金のいぶき」それぞれをイメージした四姉妹の物語です。

長女ささ・次女ひとめ・三女ゆめ・四女いぶき。個性豊かな仲よし四姉妹の共通点は全員“料理が大好き”だということ。「みやぎ米と四姉妹ものがたり。」では、そんな四姉妹が宮城県の4つのブランド米に出会ったことをきっかけに、料理の腕を披露しつつ、改めてみやぎのお米の美味しさに気づく姿が描かれています。各話では、和食と相性抜群の「ササニシキ」、飽きのこない美味しさの「ひとめぼれ」、粘りが強くもちもち食感の「だて正夢」、炊飯しやすい玄米食向け品種「金のいぶき」といった、それぞれの「みやぎ米」の個性を姉妹の手料理と合わせて紹介します。思わずお腹が空いてしまう、四姉妹の手料理に注目です。また、姉妹の仲のよさが伝わってくるようなSNSでのほほえましいやり取りや、随所に「隠しキャラ」として登場する宮城県のゆるキャラたちも見どころのひとつ。動画では随所にオリジナルソング「思い続ければ」が流れ、動画を盛り上げます。

◆撮影エピソードと見どころ 
撮影にあたって、実際におにぎりを握ったり、お米の美味しさを伝えるために食べるシーンを撮影したりと、とことん「みやぎ米」に向き合った4姉妹。いぶき役・森高愛さんは、「撮影の中で苦労したのは、おにぎりを作って食べる場面です。大きいおにぎりを作る設定だったのですが、私はとても手が小さいので、何度も練習して本番に臨みました」と語っています。

「みやぎ米」の個性豊かな美味しさに四姉妹も驚いた様子で、ひとめ役・みはとさんは、「ひとめぼれはもちもちしていて、ついつい食べ過ぎてしまうほどおいしいです! 家族でご飯を食べるシーンを撮影していた時も、いつの間にかお米を完食しそうになっていて、追加でお米をよそってもらいました」とコメント。ささ役のNINOさんは「ササニシキは、とにかくさっぱりしていて食べやすい味です。冷めてもおいしいのでおにぎりにしてもいいと思いますし、和食との相性がぴったりです」とオススメしてくれました。ゆめ役の安倍萌生さんも、「だて正夢は、噛めば噛むほどうまみと甘みがジュワーっと溢れ出てきて、ただただおいしかったです」と太鼓判。4姉妹がそれぞれのお米の美味しさをかみしめる食事シーンにも注目です。

◆「だて正夢」とは
「だて正夢」は、2018年秋に本格デビューを控える宮城県の新しいブランド米です。今年(2017年)は、プレデビューとして、数量限定で販売されます。これまでの「みやぎ米」にないもっちりとした食感を持ち、噛むほどにお米本来の甘みが溢れ出す独自のうまみが特徴です。粘りが強く、冷めても美味しく食べることができ、冷害や病気に強いという、まさに“みやぎ米の夢をかなえた”特長を備え、プレミアムブランド米として今後宮城県が主力品種として育てて行くブランドです。
 
 
関連情報
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000028614.html
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